日生建設の創る家

こだわりの構造

骨太な「桧四寸角」でさらに丈夫に

土台には四寸角の桧を使用し、通柱・管柱はオール4寸角の柱を使用しています。主要構造材は湿気に強く耐久性に優れたムク材の乾燥材を使用しています。

150mm幅のベタ基礎工法で住まいの足下から丈夫に

地盤全体に鉄筋を配筋して、そこにコンクリートを流し込むベタ基礎工法を行っています。
基礎幅は公庫基準(通常120mm)の1.25倍の150mmを採用。
厚みをつけ、剛性と耐久性を高めながら、地震や台風などの衝撃を効果的に地盤へ逃す様に鉄筋コンクリート面全体で建物を支える構造。
軟弱地盤で地盤が不均等に沈下してしまう現象も起きません。

日生建設の創る家

  • CONTENTS 01 こだわりを叶える自由設計
  • CONTENTS 02 地震に強い家づくり
  • CONTENTS 03 こだわりの木材
  • CONTENTS 04 人と地球にやさしい家づくり
  • CONTENTS 06 家づくりの流れ
  • CONTENTS 07 アフターメンテナンス
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